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★読売新聞10月17日朝刊/文化欄/伝記刊行盛ん

★読売新聞10月17日朝刊/文化欄
『今川義元(人物叢書)』有光有学著/定価2,205円/吉川弘文館
『今川義元(日本評伝選)』小和田哲男著/定価2,520円/ミネルヴァ書房
『大岡忠相(人物叢書)』大石 学著/定価2,205円/吉川弘文館
『田沼意次(日本評伝選)』藤田 学著/定価2,940円/ミネルヴァ書房
歴史人物像「イメチェン」/実証的伝記刊行盛ん
近年、歴史上の人物のイメージが変り始めている。より実証的研究が深まっているためで、歴史離れが進むなか、まず人物を入口に関心を持ってもらおうと、人物史シリーズの出版も力が入っている。
*記事の全文は下記をご覧ください。
http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20081017bk01.htm

2008年10月19日(日) No.175

思文閣出版主催 講演会のお知らせ

思文閣大文化祭 関連イベント

佛教大学鷹陵文化叢書刊行10周年記念
特別講演会

11月2日(日)
「御所の政変
−文久三年八月十八日に何がおきたか−
青山忠正氏(佛教大学教授・幕末維新史)



11月3日(月・祝)
「京都に棲まう神々」
斎藤英喜氏(佛教大学教授・神話伝承学)




ところ:思文閣会館3F
(京都市市バス百万遍バス停スグ)
時間:両日とも14時〜(13時開場)
各回先着50名様[入場無料]
会場の地図はこちらをご覧ください。
http://www.shibunkaku.co.jp/img/map_hyakumanben.gif

2008年10月17日(金) No.174

正木美術館開館40周年記念展「禅・茶・花」

中世禅宗文化の宝庫/正木美術館40周年記念展「禅・茶・花」開催
正木美術館の開館40周年を記念し、選りすぐりの名品約70点とともに、正木コレクションの全貌を館外で本格的に紹介する初めての展覧会「禅・茶・花」が、東京新橋の東京美術倶楽部で開催されています。「禅文化の精髄」が凝縮された展示です。皆さまの仏教に対する篤い関心にお応えできる展覧会となっております。詳細は下記の本展のホームページをご覧ください。また、本展覧会の開催に合わせ「正木美術館開館40周年記念出版」の下記2点の書籍が吉川弘文館より刊行されました。ぜひご一読ください。
正木美術館40周年記念展「禅・茶・花」
会期/2008年9月23日〜10月12日
会場/東京美術倶楽部
〒105-0004 東京都港区新橋6-19-15
TEL.03-3432-0191/FAX.03-3431-7606
ホームページは下記
   http://masaki.exh.jp/index.html

◆正木美術館開館40周年記念出版
★正木美術館編『水墨画・墨蹟の魅力』A5判/本文324頁・カラー口絵24頁/上製・カバー装/定価3,990円(税込)/吉川弘文館/ISBN9784642079075
水墨画や墨蹟は中世美術の精髄とされる。内に秘められた気迫までを読み解くことで、より深い鑑賞が得られる。正木美術館の名品は、現代までどのように受け継がれてきたのだろうか。多彩な視点から、その魅力に迫る。
執筆者/菅原壽雄(元根津美術館名誉館長)、高橋範子(正木美術館主席学芸員)、板倉聖哲(東京大学東洋文化研究所准教授)、相澤正彦(成城大学教授)、河合正朝(慶応大学名誉教授)、有馬頼底(臨済宗大本山相国寺住職)、榎本 渉(東京大学研究員)荏開津通彦(山口県立美術館学芸員)、河田昌之(和泉市久保惣記念美術館館長)、今泉淑夫(元東京大学史料編纂所教授)、島尾 新(多摩美術大学教授)、浅見龍介(東京国立博物館出版企画室長)、千 宗屋(茶道武者小路千家家元後嗣)、中村昌生(京都工芸繊維大学名誉教授)、救仁郷秀明(東京国立博物館特別展室長)、佐野玉緒(銀閣慈照寺華務方)

★正木美術館編『特別な場所の特別な時間−京都によみがえる禅・茶・花』A4変形判/カラー88頁/並製・カバー装/定価1,800円(税込)/吉川弘文館/ISBN9784642079756
美術館のコレクションがゆかりの場に里帰り。在るべき場所に戻り、作品が輝き、中世が甦る。酬恩庵一休寺と「一休宗純と森女図」、銀閣慈照寺と能阿弥筆「蓮図」、武者小路千家祖堂濤々軒と「千利休図」。水墨画、墨蹟の収集で知られる正木美術館の開館四十周年を記念するユニークな文化継承の試みを、気鋭の写真家鈴木心が撮影、「禅・茶・花」の三テーマにまとめ、やさしく解説する図録集。文=高橋範子/装丁=下田理恵/撮影=鈴木 心
正木美術館40周年記念展「禅・茶・花」の特別図録です。市販を吉川弘文館が委託されました。
* なお、会場では「展覧会図録」も販売されています(頒価1,800円)

◆正木美術館開館40周年記念展「禅・茶・花」
NHK教育テレビ「新日曜美術館」9月28日放送【アートシーン・展覧会情報】
「芸術新潮」2008年10月号「描いたのは誰?無学祖元と初期水墨画の謎」
★詳細は下記
   http://www.shinchosha.co.jp/geishin/200810/art_news.html
「家庭画報」2008年10月号
「一休禅師 愛と祈りの心/正木美術館の名品でたどる「一休さん」の素顔」
★10月号の表紙は下記
   http://www.kateigaho.com/images/new.jpg
武者小路千家/千宗屋若宗匠ブログ「茶味inニューヨーク」
★詳細は下記
   http://blog.magazineworld.jp/casabrutus/sen/?p=572
ブルータス副編集長/鈴木芳雄のブログ「フクヘン」
★詳細は下記
   http://fukuhen.lammfromm.jp/2008/09/post_472.html
茂木健一郎クオリア日記/9月28日「まろやかな時間」
★詳細は下記
http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/2008/09/post-567d.html
sgnstyleの日記/2008年9月27日/アート
★詳細は下記
  http://d.hatena.ne.jp/sgnstyle/20080927/1222521665
※本展覧会関連のその他のブログは下記をご覧ください。
http://blog.search.goo.ne.jp/search_goo/result/?MT=%C0%B5%CC%DA%C8%FE%BD%D1%B4%DB&mod=&from=web
2008年09月28日(日) No.167

40周年記念研修会と特設書店見学会

*下記掲載の縮小画像にマウスを動かすし、アイコンが変われば別画面で拡大。更に拡大のアイコンが出てくれば原寸画像も可。


文化通信2008年9月22日掲載記事


*コメント募集* 下記Commentをクリック
2008年09月22日(月) No.164

吉川弘文館より正木美術館開館40周年記念展「禅・茶・花」関連図書発売

「中世禅文化の宝庫」と称される大坂の正木美術館が開館40周年を記念し、選りすぐりの名品約70点とともに、その全貌を館外で本格的に紹介する初めての展覧会「禅・茶・花」が9月23日より東京都新橋の東京美術倶楽部で開催されます。展覧会の詳細は下記のホームページをご覧ください。
http://masaki.exh.jp/index.html
正木美術館とこの展覧会については
吉川弘文館のPR誌「本郷」2008年9月号掲載のエッセイ
正木美術館四十周年に寄せて−祖父正木孝之との思い出−/正木久彦 (正木美術館館長)
東京大学出版会のPR誌「UP」2008年9月号掲載のエッセイ 
このコレクションなくして禅の美術は語れない/高橋範子(正木美術館主席学芸員)
もご覧ください。それぞれの出版社にお申込下さい。

◆関連図書が吉川弘文館より刊行されます。
★正木美術館編『水墨画・墨蹟の魅力』A5判/本文324頁・カラー口絵24頁/上製・カバー装/定価3,990円(税込)/吉川弘文館/ISBN9784642079075
水墨画や墨蹟は中世美術の精髄とされる。内に秘められた気迫までを読み解くことで、より深い鑑賞が得られる。正木美術館の名品は、現代までどのように受け継がれてきたのだろうか。多彩な視点から、その魅力に迫る。
執筆者/菅原壽雄(元根津美術館名誉館長)、高橋範子(正木美術館主席学芸員)、板倉聖哲(東京大学東洋文化研究所准教授)、相澤正彦(成城大学教授)、河合正朝(慶応大学名誉教授)、有馬頼底(臨済宗大本山相国寺住職)、榎本 渉(東京大学研究員)荏開津通彦(山口県立美術館学芸員)、河田昌之(和泉市久保惣記念美術館館長)、今泉淑夫(元東京大学史料編纂所教授)、島尾 新(多摩美術大学教授)、浅見龍介(東京国立博物館出版企画室長)、千 宗屋(茶道武者小路千家家元後嗣)、中村昌生(京都工芸繊維大学名誉教授)、救仁郷秀明(東京国立博物館特別展室長)、佐野玉緒(銀閣慈照寺華務方)

★正木美術館編『特別な場所の特別な時間−京都によみがえる禅・茶・花』A4変形判/カラー88頁/並製・カバー装/定価1,800円(税込)/吉川弘文館/ISBN9784642079756
美術館のコレクションがゆかりの場に里帰り。在るべき場所に戻り、作品が輝き、中世が甦る。酬恩庵一休寺と「一休宗純と森女図」、銀閣慈照寺と能阿弥筆「蓮図」、武者小路千家祖堂濤々軒と「千利休図」。水墨画、墨蹟の収集で知られる正木美術館の開館四十周年を記念するユニークな文化継承の試みを、気鋭の写真家鈴木心が撮影、「禅・茶・花」の三テーマにまとめ、やさしく解説する図録集。文=高橋範子/装丁=下田理恵/撮影=鈴木 心
正木美術館40周年記念展「禅・茶・花」の特別図録です。市販を吉川弘文館が委託されました。「家庭画報」10月号(発売中)特集/一休禅師「愛と祈りの心」。「芸術新潮」10月号(9月25日発売)でもこの展覧会がミニ特集されます。9月28日のNHK教育TV「新日曜美術館」アートシーンでも紹介が決定。読売新聞東京本社の共催ですので、読売新聞にもこの展覧会についてのコラムが連載されます。市販は1000部限定の販売委託品となりますので、在庫が切れ次第、ソルドアウトとなります。お早めにお求め下さい
*なお、会場では「展覧会図録」も販売されます(頒価1,800円)
2008年09月21日(日) No.162

刀水書房創立30周年記念全点フェア

日 時:2008年7月1日〜8月31日
場 所:東京堂書店本店
    〒101-0051
    東京都千代田区神田神保町1丁目17番地
電 話: 03-3291-5181
F A X : 03-3293-7857

刀水書房創立30周年記念全点フェア



刀水書房
東京堂書店本店
2008年07月09日(水) No.147

歴 懇 情 報 2008/4

◆今年で歴史書懇話会は創立40周年をむかえます。1968年6月に学生社、東大出版会、塙書房、山川出版社、吉川弘文館など7社で設立され、「優れた歴史書の普及」を目的に、歴懇セット、特設店制度、歴懇リバイバルなどユニークな活動を展開してきました。会員社もさまざまに入れ替わってきましたが、現在は青木書店、明石書店、校倉書房、大月書店、学生社、柏書房、思文閣出版、東京大学出版会、東京堂出版、刀水書房、同成社、塙書房、法藏館、山川出版社、吉川弘文館の15社です(休会=京都大学学術出版会)。会員社の2007年刊行の歴史書の新刊点数は490点でした。

◆この40周年を記念した、フェア企画、研修会など、現在計画を立案中です。歴史書の普及は一朝一夕にはいきません。書店様の店頭が私たちの原点です。面白いテーマで、著者のトークイベントなども組み合わせながら、お客様が本を買いたくなるような販売企画をご提案したいと思っています。よろしくお願いいたします。
2008年04月10日(木) No.124

『歴史図書総目録』2008年版刊行

『歴史図書総目録』2008年版が4月10日に刊行となりました。本年版には157社、7,745点の歴史書が掲載されています。インターネットのデジタル目録とは一味違う「読む目録」として、ぜひ座右にお備え戴き、ご活用ください。本目録は歴史書懇話会特設書店、全国有力書店の歴史書コーナーにて入手いただけます。また、歴史書懇話会ホームページのアンケートにお答えいただければ、無料にてお送り申し上げております。[Click]
2008年04月10日(木) No.122

書店フェア案内

<歴懇ニュース> 癸隠沓
 早や桜も散り始めています。新学期です。本が売れない、不景気、こんな話ばかりです。歴史書が待っていますよー! と大きな声で呼びかけたいのですが、皆さまは如何お過ごしですか? ☆石井桃子さんの訃報を耳にしました。子供の頃に読んだ『ノンちゃん雲に乗る』や、バートンの絵本『ちいさいおうち』の暖かな訳詩が耳の奥に響くように感じます。本があまり読まれなくなっているこの現状を、石井さんはどのように思っていらしたのでしょうか? もちろん美しい絵も大切ですが、言葉から与えられる沢山の考えをじっくり読みこむ習慣が、私たち人類から失われる日が来ないように、おもしろい本作りにいそしまなければと思います。☆さて、今月も歴史書懇話会の企画をご紹介します。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
●月代わりで「歴史書懇話会・今月のオススメ30冊」の連続ミニフェアを開催中です。
◇TENDO八文字屋(天童市)/◇東北学院大学土樋店/◇紀伊國屋書店新潟店
  読者の皆様:この「オススメ30冊」は歴史懇話会のホーム・ページでご覧になれます。
また、歴史書懇話会からの最新情報をメールでお届けするシステムがあります。
お名前(略称も可)とメールアドレスをご記入の上、ファクスを075-371-0458(法藏館/歴史書懇話会係宛)にお送りください。メーリングリストに登録させて頂きます。
  書店の皆様:毎月のオススメ30冊で、ミニフェアをなさいませんか? 棚の活性化に直
結する事と確信しています。
●東京堂書店本店「歴史書懇話会・国語国文学出版会 連続各社フェア」
  第17回目「風間書房全点フェア」(2階) 2月〜3月
  第18回目「柏書房全点フェア」(3階)3月〜4月
1社2か月ずつ続きます。普通は書店で目にする事がないような本まで、棚にギッシリと壮観です。
●「歴史書懇話会・春の基本図書フェア」開催中
歴史に関心をお持ちの方へ、大学に入学なさってこれから歴史を学ぶ方へ、まずは、歴懇各社が選りすぐったこの基本図書を是非お手にとってご覧ください!
高田馬場芳林堂書店(4階)4月上旬〜5月連休
 三省堂書店神保町本店(4階)3月〜4月
●ジュンク堂書店新宿店で、昨秋から「これが歴史書だ !」 フェアが続いています。
第5回目「鎌倉幕府の成立と衰退」(鎌倉時代)3月1日〜4月15日
  第6回目「南北朝動乱から室町幕府」4月16日〜5月31日
●平安堂書店長野店「古文書フェア」4月5日〜5月10日
●全国229書店で、歴史書懇話会の売行き良好書をセットにした「歴史書ベストフェア」が始まっています。歴史書懇話会創立40周年のオレンジ色の帯が目印です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
これからもどうぞ、よろしくお願い致します。
2008年04月09日(水) No.123

吉川弘文館150周年記念講演会

吉川弘文館創業150周年記念講演会を
紀伊國屋ホール(紀伊國屋書店新宿本店4F)にて開催いたします。
異色の取り合わせですが、今が旬のお二人の刺激に満ちた
お話が伺えることは間違いありません。
ぜひ、多くの皆さまをお誘いのうえ
ご来場下さるようお願い申し上げます。

★第100回紀伊國屋セミナー
歴史はやっぱり面白い 創作と研究の現場から

2008年版"このミス"ベストテン第1位を獲得した人気作家の
佐々木譲氏と、気鋭の歴史学者本郷和人氏が語る歴史の魅力。
創作と研究…立場の違う二人の歴史の楽しみ方とは何か。
異色のコラボレーションで「歴史の面白さ」に迫ります。
幕末から歴史書の出版・販売に携わってきた
吉川弘文館の創業150周年記念イベント。


◆講師紹介

佐々木 譲先生(作家、東京農業大学客員教授。1950年生まれ)
『警官の血』(新潮社)で2008年版「このミステリがすごい!」
のベストテン第1位を獲得するなど、次々と話題作を発表。
中世から戦国、幕末、近現代まで歴史を背景に豊な人間群像を
描く骨太な作品は、多くの読者を魅了しています。


本郷和人先生(東京大学大学院情報学環准教授。1960年生まれ。)
話題の『現代語訳 吾妻鏡』(吉川弘文館)の編者。
日本中世政治史や古文書研究の第一線で活躍するだけでなく、
NHK「そのとき歴史が動いた」などにも出演されて、
分かりやすく歴史の魅力を語っています。


■日時 | 2008年1月31日(木)19:00開演(18:30開場)
■会場 | 新宿・紀伊國屋ホール(紀伊國屋書店新宿本店4F)
■料金 | 1,000円(全席指定・税込)
■前売 | 2007年12月●日(●)チケット発売開始
■前売取扱 | キノチケットカウンター(紀伊國屋書店新宿本店5F/受付時間10:00〜18:30)
■予約・問い合わせ先 | 紀伊國屋ホール 03-3354-0141(受付時間 10:00〜18:30)
■主催 | 紀伊國屋書店
      ↓こちらにこのイベントの詳細が掲載されています。
     http://www.kinokuniya.co.jp/01f/event/shinjukuseminar.htm
■協力 | 吉川弘文館

2008年01月23日(水) No.101

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    2008年神保町ブックフェスティバルで
    歴史書懇話会芸能部おじおば合唱隊が
    「神保町は本の町」オリジナル曲を大合唱。
    その様子をお楽しみください。

    
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